知恵と勇気で、未来のワクワクを創ろう

知恵と勇気で、未来のワクワクを創ろう

Learn Labとして教職員組合運動と自分の経験を書くようになって5か月が経ちました。

これまでまとめてきたものは、学習交流集会などでレポート報告をさせていただく際のデータベース的な存在になっていて、書いてまとめておくことの大事さを痛切に感じているところです。

12月は、教職員運動そのもので目立つのではなく、自分自身の教職員組合運動を振り返り、それがこれから未来の運動につながったらいいなと願って物書きに集中してみることにします。

教職員組合運動の近代化は必要に迫られているにもかかわらずなかなか進まない課題です。

少しずつ進展してはいるものの、ものすごいエネルギーと長い年月を要するのが現状です。

私に残された教職員組合運動にかけられる時間は残りわずかです。

これまで20年間の教職員組合運動で出会った出来事、経験したエピソード、学んだ教訓と、「できればここまでもっていきたかった」という教職員組合の未来についてまとめます。

学習会しませんか?

これから3月までの残された時間の中で、「ないとーさんと学習会したい」と思ってもらえるようになったら楽しいなぁと思っています。話せる内容はいろいろあります。教職員組合の未来は知恵と勇気で、いくらでもワクワクしたものにできるし、楽しくなると信じています。

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